建築家とつくる個性ある家

高岡栄次

Meisters Club#1.

高岡 栄次

設計の仕事に携わって20年。
最近ようやく、この仕事の楽しさを感じられるようになりました。日々の生活、ひとつひとつが新鮮に思えます。自分が心地いいと思える時、周りもいっしょに心地よく思えるよう 楽しめる方法を創り出す。
その時、人はだれしも目を輝かせ、とてもいい顔をします。自然に心地よく感じられる空間・場所は輝いてそこに居る人を心地よくさせてくれます。建築も、同じだと思います。

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フジタ オサム

Meisters Club#2.

フジタ オサム

コンパクトでかわいいけれどムダがない…そんな家です。
欲しいのは、自分らしさを大切にしたライフスタイル、そしてシンプルな暮らしを包み込み居心地のよい家。
なんでもない毎日だけど、家族と過ごす時間が一番うれしい。
そう思える家つくりをしませんか。

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フジタ オサム

Meisters Club#3.

片上友二・片上利子

「なんだか、ホッとするよね。」なんて声が聞こえる

居心地がよくて、楽しくて、家族みんなが「この家が好き!」って言える自慢したくなる家を、ワクワクしながら私たちと造ってみませんか?

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フジタ オサム

Meisters Club#4.

齋藤 真二

「家づくりとは…」なんて、硬く考えなくていいのでは?
単純に、家族が楽しめる家を一緒に造っていきましょう。
「何をしたら楽しめるの?」子供達が無邪気に走り廻れたりする事だったり、 夫婦二人で星を眺めながらゆっくり晩酌なんてのも良し、みんなでテラスでバーベキューなんかもいいですよね。
そんなたくさんの「したい!」という想いを、ぜひ私に伝えてください。
みんなが自然に集まれるような家で、ゆったりとした時間の流れを感じましょう!

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フジタ オサム

Meisters Club#5.

柳 能展

人は育った場所、環境によって好みや趣向も人それぞれ違います。
しかし心地よく暮らしたいと思う気持ちはみんな一緒ではないでしょうか。
日本には日本に合った先人達が長年培ってきた暮らしがあります。
体と心にやさしい自然素材、開放出来る開き戸、玄関から奥の庭まで通る風、暮らしの 中でちょっと季節を目にすることのできる草花など。
日本人だから感じられるほっこりした空間を大切にしたいと思っています。

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フジタ オサム

Meisters Club#6.

相原 照彦

「家」はいちばん人に近くて人によりそう建物。住む人とその家族がそこに暮らす場所。そこに帰ってくるとホッとする。泣いたり笑ったり怒ったり。いろんな出来事と一緒に記憶される。風景のようだけれど、しっかりと僕らを支えてくれる。出しゃばりすぎず、控えめだけど頼りになる。なんだか楽しい気分にしてくれる。息のあったパートナーのような存在。
そういう「家」をつくるお手伝いをしたい。

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フジタ オサム

Meisters Club#7.

中道 哲也

家造りはまず伝えることから始まります。
クライアントから聞いたことを私たちがカタチにする。何を言ってもOK思いを全て伝えてください。
聞くからこれからの生活、10年後は?20年後は?どんな色が好きで、どんな暮らしがしたいのかがきっと見えてくるはずです。
あなたにとって一番の家を造りましょう!

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